お店の紹介
コンセプト

非常識な寿司屋の親父
お店の名前が『大安』だからといって
『大安(たいあん)』の日しか営業しないとか、『なんでもかんでも大安売りします』なんて言う軟弱な経営方針の寿司屋ではありません。
『大安』と書いて『だいやす』と読んでください!
食を通して日本人の健康を守ることに命をかけてるんです。
あなたがいつも食べているお寿司は本当に健康にいいお寿司ですか?
『寿司を通して日本人の健康を考える人がいる』というお話しです。

『鯖の棒寿司』にかける情熱!
お寿司に対する意気込みに迫力を感じます。
ここ『大安』が愛情を込めているのは、お寿司を通り越してます。
『大安』はホンモノだけを厳選して一品づつ愛情込めて仕込んでます。
『普通のお寿司屋さん』だって、お寿司に愛情を込めて作ります。
『普通でないお寿司屋さん』だと、どうやって原価を下げてたくさん売って、いかに儲けるかを真剣に考えて寿司を作ってます。
『寿司は金儲けの道具だ』って割り切って頑張ってるお寿司屋さん。
寿司産業とか言って大量生産に力いれてるお寿司屋さんって最近、急に増えてきていませんか?
ところで『お寿司』って大量生産向きの加工食品だっけ???
加工した肉を丸いパンに挟んで食べる外国の加工食品の真似をして
一体、何を作ろうとしているんでしょうか?

『大安』は
『普通のお寿司屋さん』でも『普通でないお寿司屋さん』でもない??それじゃ、どんな寿司屋なんだ?
『大安』のご主人に直接聞いてください。
『非常識な寿司屋だ』ってわかりますから。
ここのご主人、見た目は物凄く頑固そうなんですが、会って直接お話ししてみれば、これもすぐにわかります。
見た目以上に『ホンモノの物凄い頑固オヤジ』なんです。
ちょっと、じゃなかった。本当に変わってるんです。
ここ『大安』が愛情を込めているのはお寿司だけじゃありません。
『大安』の寿司を食べてくれる人の健康を願って愛情を込めて握ってるんです。
今まで聴いた事がない、『非常識な発想』のお寿司屋さんなんです。
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